どうも~ (^ー^)ノ
給餌するため、珪藻たっぷりのバケツにカラスガイを入れていたところタイリクバラタナゴの赤ちゃんが生まれていました! (ノ*゚▽゚)ノ
実家のニッポンバラタナゴは貴重なので繁殖には力を入れていて毎年たくさん生まれるのですが、いま我が家にいるタイリクバラタナゴは外来種であり、釣ってきたものですので繁殖はてきとーでした (-_-;)
タナゴの稚魚用の場所に移したので育つのが楽しみではあります。
ちなみにカラスガイを水槽に戻したところ早速タナゴたちが寄ってきました (*^▽^*)
あと、ライトをLEDに変えたのでメダカの写真を撮ってみました。
白メダカなのでライトの色によってすごく感じが変わります (^-^)
青いLEDだけの時、
赤いLEDだけの時、
青と赤のLEDの時、
白・青・赤すべてのLEDの時、
このメダカは白メダカと幹之メダカのハーフなので背びれが光ってます(笑)
ついでにエビの赤ちゃんも…
中央下あたりにいます(笑)
上の方にいる大人と比べるとまだまだ小さいです。
メダカの赤ちゃんも結構生まれてきたのでたくさん育ってくれると嬉しいですね (^-^)
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
2017/07/01
2017/06/14
十蝦十色
時は戦国…
水槽の覇権をめぐり、しのぎを削っていたタナゴ信玄、北ドジョウ氏康、エビ川義元は他方面の敵との戦いに集中するためマツカサ寺にて会合を行い、三国同盟を締結するのであった…
この同盟により領土の拡大、安定をはかった三者であったが、のちに台頭する織田ノ鮒ガによってエビ川義元が討ち取られたことを契機にタナゴ家がエビ領に侵攻、同盟は崩壊するのであった…
どうも~ (^ー^)ノ
いつもと違う感じで攻めてみました(笑)
今回はエビがメイン?の水槽を眺めていたところミナミヌマエビ各個体に色の違いが目立ったので紹介したいと思います (ノ*゚▽゚)ノ
前回も黒色個体は紹介しましたがあの黒化は一時的なものであったりもするので、今回は元の色の系統で差があったエビを紹介します m(_ _)m
特に選別して交配しているわけではないのですが、この二匹のように違いがはっきりわかるくらいに分かれてきました。
こちらの写真は左から筋模様の目立つ個体、奥の赤い個体、緑の個体、透明な個体です。
この水槽には他に黒化した個体やまだまだ色は薄いですが青い個体もいます。
最初は6匹の似たような色のエビから繁殖したわけですが、2世代くらいでこのように差が出るとは思いもしませんでした。
私は特にやろうとは思いませんがこのようなエビたちを選別し、交配を重ねていくとレッドチェリーシュリンプなどのようになるのでしょうね…
ともかくエビ達は魚達に負けず今日も元気にエサを食べています (*^▽^*)
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
2017/06/01
ノバラのちエビ
どうも~ (^ー^)ノ
最近暑くて扇風機を出そうか悩み中のらっきょです m(_ _)m
家にあるいろんな花が咲き終わりましたが、手入れをしていると八重山野茨の蕾が3つあるのを見つけました! (*^▽^*)
いま家にある植物は実家の木から挿し木したり、色々な場所から種を取ってきた実生のものが多いのですがこのヤエヤマノイバラ(カカヤンバラ)は盆栽の苗として売っていたものを買ってきたものです。
買ってきたものは他には藤だけなので特別な存在ですね(笑)
当時はとにかくノイバラが欲しくて、とりあえず本州のノイバラを探していたのですがその時に見つけたのがこのヤエヤマノイバラでした。
八重山の名の通り本州に自生する種類ではなく暖かい地方のノイバラなので冬が心配でしたが、我が家では屋外でも越冬できたのでよかったです (^-^)
咲くのはまだまだ先だと思われます…
次に少しだけアクアなお話を…
なんと水槽内のミナミヌマエビがものすごい赤黒くなっていました Σ(゚д゚;)
写真ではわかりにくいですが…コーラみたいな色になってます(笑)
川などで採集した時にはちらほら見かける黒化したミナミヌマエビですが普段見かけるのよりも色が濃くてびっくりしました…
この水槽内にいるのは採集してきてからもう10代は経ている自家繁殖の個体なのでこんなに黒くなれる個体だとは知りませんでした(笑)
おそらく一時的にタナゴやモツゴを同じ水槽に入れていたから黒化したのだと思われます。
最近かなり暑い日が続くので川にでも遊びに行きたくなりますね。
今は諸事情により遠出(というか近場でも最低限以外の外出)は難しいので無理ですが… (・・、)
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
最近暑くて扇風機を出そうか悩み中のらっきょです m(_ _)m
家にあるいろんな花が咲き終わりましたが、手入れをしていると八重山野茨の蕾が3つあるのを見つけました! (*^▽^*)
いま家にある植物は実家の木から挿し木したり、色々な場所から種を取ってきた実生のものが多いのですがこのヤエヤマノイバラ(カカヤンバラ)は盆栽の苗として売っていたものを買ってきたものです。
買ってきたものは他には藤だけなので特別な存在ですね(笑)
当時はとにかくノイバラが欲しくて、とりあえず本州のノイバラを探していたのですがその時に見つけたのがこのヤエヤマノイバラでした。
八重山の名の通り本州に自生する種類ではなく暖かい地方のノイバラなので冬が心配でしたが、我が家では屋外でも越冬できたのでよかったです (^-^)
咲くのはまだまだ先だと思われます…
次に少しだけアクアなお話を…
なんと水槽内のミナミヌマエビがものすごい赤黒くなっていました Σ(゚д゚;)
写真ではわかりにくいですが…コーラみたいな色になってます(笑)
川などで採集した時にはちらほら見かける黒化したミナミヌマエビですが普段見かけるのよりも色が濃くてびっくりしました…
この水槽内にいるのは採集してきてからもう10代は経ている自家繁殖の個体なのでこんなに黒くなれる個体だとは知りませんでした(笑)
おそらく一時的にタナゴやモツゴを同じ水槽に入れていたから黒化したのだと思われます。
最近かなり暑い日が続くので川にでも遊びに行きたくなりますね。
今は諸事情により遠出(というか近場でも最低限以外の外出)は難しいので無理ですが… (・・、)
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
2017/04/18
もう一度タナゴ釣り
どうも~ (^ー^)ノ
今年は諸事情につき私生活の面で忙しくなりそうなので、これが今年最後と思いつつまたタナゴ釣りに行ってきました! (^-^)
釣りに行ったのは前回と同じ某釣り公園です。
当日は天気も良く富士山が良く見えました!
今回はなかなか釣れませんでしたが昼の2時ごろからようやく釣れ始め、最終的にはそこそこの釣果になりました (ノ*゚▽゚)ノ
またもやピンボケですがモツゴと富士山です。
ちなみに釣り場はこんな感じです (。・ω・)ノ
最後に最近の水槽の様子の紹介です (*^▽^*)
白メダカたち
スジシマドジョウ達&ミナミヌマエビ
ヒドジョウ(とミナミヌマエビ)
レモンコメットとマドジョウ
レモンコメットとタイリクバラタナゴ
カラスガイ(と入手先で聞きましたがドブガイかも?)とミナミヌマエビたち
カラスガイ(ドブガイ)には早速タイリクバラタナゴたちが産卵していました!
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
今年は諸事情につき私生活の面で忙しくなりそうなので、これが今年最後と思いつつまたタナゴ釣りに行ってきました! (^-^)
釣りに行ったのは前回と同じ某釣り公園です。
当日は天気も良く富士山が良く見えました!
今回はなかなか釣れませんでしたが昼の2時ごろからようやく釣れ始め、最終的にはそこそこの釣果になりました (ノ*゚▽゚)ノ
またもやピンボケですがモツゴと富士山です。
ちなみに釣り場はこんな感じです (。・ω・)ノ
最後に最近の水槽の様子の紹介です (*^▽^*)
白メダカたち
スジシマドジョウ達&ミナミヌマエビ
ヒドジョウ(とミナミヌマエビ)
レモンコメットとマドジョウ
レモンコメットとタイリクバラタナゴ
カラスガイ(と入手先で聞きましたがドブガイかも?)とミナミヌマエビたち
カラスガイ(ドブガイ)には早速タイリクバラタナゴたちが産卵していました!
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
2017/04/05
2017 初タナゴ釣り
どうも~ (^ー^)ノ
再来週くらいまでの天気が不安定そうだったので今年の初タナゴ釣りに行ってきました!
場所は富士市東部の某釣り公園です。
さっそく釣り糸を垂らします…
ここはいつもシブくてなかなか釣れませんが釣り場が整備されているのでよく来ます(笑)
そうこうしてると…
釣れました~! (ノ*゚▽゚)ノ
タイリクバラタナゴのきれいな雄です!
そしてピンボケ… (-_-;)
ちなみに写っている立ち入り禁止表示は桟橋の一部(写真奥)が壊れているので貼ってあるだけで決して立ち入り禁止の場所で釣っているわけではないのであしからず(笑)
釣れている写真はうまく撮れなかったので器に水を入れて寝かせて撮りました!
綺麗でしょ (*^▽^*)
3時間くらい釣りをして帰りました。
釣果は…タナゴ雄6匹、雌2匹、モツゴ7匹でした。
一晩薬浴したあと水槽に入れてみました!
早くなじんでくれると嬉しいですね (^-^)
というか産卵管伸びてるから早く二枚貝を確保しないと…
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
再来週くらいまでの天気が不安定そうだったので今年の初タナゴ釣りに行ってきました!
場所は富士市東部の某釣り公園です。
さっそく釣り糸を垂らします…
ここはいつもシブくてなかなか釣れませんが釣り場が整備されているのでよく来ます(笑)
そうこうしてると…
釣れました~! (ノ*゚▽゚)ノ
タイリクバラタナゴのきれいな雄です!
そしてピンボケ… (-_-;)
ちなみに写っている立ち入り禁止表示は桟橋の一部(写真奥)が壊れているので貼ってあるだけで決して立ち入り禁止の場所で釣っているわけではないのであしからず(笑)
釣れている写真はうまく撮れなかったので器に水を入れて寝かせて撮りました!
綺麗でしょ (*^▽^*)
3時間くらい釣りをして帰りました。
釣果は…タナゴ雄6匹、雌2匹、モツゴ7匹でした。
一晩薬浴したあと水槽に入れてみました!
早くなじんでくれると嬉しいですね (^-^)
というか産卵管伸びてるから早く二枚貝を確保しないと…
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
2016/06/25
殖えてくれ~!
どうも~ (^ー^)ノ
今日はジャンボタライの中のレッドビーシュリンプについてお話します。
ジャンボタライについては前記事を読んで頂くとわかると思います。
現在ジャンボタライには30匹ほどのレッドビーがいるのですが、どんな感じになっているか
久しぶりにのぞいてみたのですが…
うっすらとタナゴが見えると思いますがタナゴを恐れることなくのびのびと生活していました!
しかもよく見ると抱卵個体も…
静岡に連れてきたレッドビーは卵が消えていて、孵化直前ではあったのですが稚エビもまだ見かけてないので少し心配ですが、実家の方でどんどん繁殖してくれることを願っています。
そういえばメダカを飼っているプランターにいつも通りカエルが来ていました。
このツチガエルは庭に住んでいて春になると冬眠から起き、初夏にはメダカを飼っているところで産卵します (^▽^;)
メダカの場所がオタマジャクシだらけになると困るので卵を見かけると捨てているのですが、毎年数が増えてます(笑)
実家は住宅地にあるのですが毎年トンボやアメンボも産卵に来るので生態系ができているのかもしれませんね (^_^)
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
今日はジャンボタライの中のレッドビーシュリンプについてお話します。
ジャンボタライについては前記事を読んで頂くとわかると思います。
現在ジャンボタライには30匹ほどのレッドビーがいるのですが、どんな感じになっているか
久しぶりにのぞいてみたのですが…
![]() |
| またまた見づらくてすいません m(_ _)m |
しかもよく見ると抱卵個体も…
静岡に連れてきたレッドビーは卵が消えていて、孵化直前ではあったのですが稚エビもまだ見かけてないので少し心配ですが、実家の方でどんどん繁殖してくれることを願っています。
そういえばメダカを飼っているプランターにいつも通りカエルが来ていました。
このツチガエルは庭に住んでいて春になると冬眠から起き、初夏にはメダカを飼っているところで産卵します (^▽^;)
メダカの場所がオタマジャクシだらけになると困るので卵を見かけると捨てているのですが、毎年数が増えてます(笑)
実家は住宅地にあるのですが毎年トンボやアメンボも産卵に来るので生態系ができているのかもしれませんね (^_^)
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
2016/06/24
タナゴの稚魚
どうも~ (^ー^)ノ
昨日に続いて実家での体験を報告します (^_^)
昨日はトロ舟ビオトープ周辺の植物の話でしたが今回は別の場所においてあるジャンボタライの話をしようと思います。
ジャンボタライにはコウホネなど何種かの植物とともにニッポンバラタナゴやシマドジョウ、レッドビーシュリンプ、ニセマツカサガイ、マシジミが暮らしています。
そのタナゴが今年は特にがんばった(笑)おかげか稚魚がたくさん浮上していました!
いつもはトロ舟ビオで繁殖していたのですが、水深が浅く二枚貝がふえたために二枚貝のえさ不足による餓死が懸念されたので、水量の多いジャンボタライに二枚貝と一緒に引っ越すことにしました。
去年は実験的に数ペアのタナゴと二枚貝2匹をジャンボタライに移していたのですが、残念ながら稚魚は浮上しませんでした…
トロ舟の方ではいつも通りに浮上していたので、考えられる原因は同居するメダカが多すぎることだと考え、今年はメダカをすべて別の場所に移していたのですが功を奏したようです!
私がジャンボタライを手入れした三月下旬から三ヶ月ほどたちますが生体は皆健康そうで安心しました \(*^▽^*)/
ただ一つ懸念としては、二枚貝のえさ用に青水をためていたバケツの水が透明になっていたことですね。
バケツ自体はゴミ出し用の大きなものなので水量が少ないことによる水質の変化は考えにくいし、中にいるメダカも元気なので、むしろ水質やバクテリアのバランスが安定してしまったのかもしれません (^▽^;)
また、カワニナもすごい増えていたのでその影響かもしれません。
とりあえず睡蓮鉢など青水の場所があったので、水を交換してバケツの中を青水に戻しておきましたが今後青水が維持できるかは不明です…
まあ庭から青水が一切無くなるということは考えられないので特に問題はありませんが(笑)
次回はこのジャンボタライにいるレッドビーについてです。
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
昨日に続いて実家での体験を報告します (^_^)
昨日はトロ舟ビオトープ周辺の植物の話でしたが今回は別の場所においてあるジャンボタライの話をしようと思います。
ジャンボタライにはコウホネなど何種かの植物とともにニッポンバラタナゴやシマドジョウ、レッドビーシュリンプ、ニセマツカサガイ、マシジミが暮らしています。
そのタナゴが今年は特にがんばった(笑)おかげか稚魚がたくさん浮上していました!
見づらい画像でごめんなさい m(_ _)m
いつもはトロ舟ビオで繁殖していたのですが、水深が浅く二枚貝がふえたために二枚貝のえさ不足による餓死が懸念されたので、水量の多いジャンボタライに二枚貝と一緒に引っ越すことにしました。
去年は実験的に数ペアのタナゴと二枚貝2匹をジャンボタライに移していたのですが、残念ながら稚魚は浮上しませんでした…
トロ舟の方ではいつも通りに浮上していたので、考えられる原因は同居するメダカが多すぎることだと考え、今年はメダカをすべて別の場所に移していたのですが功を奏したようです!
私がジャンボタライを手入れした三月下旬から三ヶ月ほどたちますが生体は皆健康そうで安心しました \(*^▽^*)/
ただ一つ懸念としては、二枚貝のえさ用に青水をためていたバケツの水が透明になっていたことですね。
バケツ自体はゴミ出し用の大きなものなので水量が少ないことによる水質の変化は考えにくいし、中にいるメダカも元気なので、むしろ水質やバクテリアのバランスが安定してしまったのかもしれません (^▽^;)
また、カワニナもすごい増えていたのでその影響かもしれません。
とりあえず睡蓮鉢など青水の場所があったので、水を交換してバケツの中を青水に戻しておきましたが今後青水が維持できるかは不明です…
まあ庭から青水が一切無くなるということは考えられないので特に問題はありませんが(笑)
次回はこのジャンボタライにいるレッドビーについてです。
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
2016/06/16
ミナミヌマエビ(おそらく)
どうも~ (^ー^)ノ
こんど久しぶりに実家に帰省するので実家の屋外アクアリウム(笑)がどうなっているか楽しみならっきょです (。・ω・)ノ゙
引越ししてから時間も経ち、生活も落ち着いてきたので神社巡りや旅行に行きたくなってきましたが、頻繁に行けるほど余裕はないのでもっぱらアクアリウムやゲームをして過ごす日々です(笑)
先日の記事に書いていた抱卵レッドビーは来週くらいに生まれそうで楽しみです。
レッドビー水槽にはミナミヌマエビ(おそらく)も入っていますが、さすがに繁殖力が高いらしく先に抱卵しました。
その抱卵したミナミヌマエビの子供も生まれたので今ではむしろミナミヌマエビ水槽になってしまいました(笑)
来週にはレッドビーが生まれると思うのでレッドビーの子供たちもミナミヌマエビに負けないくらい元気に育ってほしいものです ヾ(^^ゞ)
ちなみに先ほどから記事内でミナミヌマエビ(おそらく)と書いているのは、シナヌマエビの可能性も捨てきれないからです。
川で採集してから自宅で何世代目かもわからないくらい世代交代しているので、もともとミナミヌマエビとシナヌマエビがいた場合は交雑が進んで判別が難しいと思いますしそもそも確実に判別ができるほどの鑑定眼を持っていません ( ´ Д `;)
まあその辺は外部に出すつもりがない以上は問題にはならないですが…
ともかく新しく立ち上げた水槽なので生体が無事に一年間をすごせる環境を構築したいものです。
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
こんど久しぶりに実家に帰省するので実家の屋外アクアリウム(笑)がどうなっているか楽しみならっきょです (。・ω・)ノ゙
引越ししてから時間も経ち、生活も落ち着いてきたので神社巡りや旅行に行きたくなってきましたが、頻繁に行けるほど余裕はないのでもっぱらアクアリウムやゲームをして過ごす日々です(笑)
先日の記事に書いていた抱卵レッドビーは来週くらいに生まれそうで楽しみです。
レッドビー水槽にはミナミヌマエビ(おそらく)も入っていますが、さすがに繁殖力が高いらしく先に抱卵しました。
![]() |
| 抱卵したミナミヌマエビ(おそらく) |
その抱卵したミナミヌマエビの子供も生まれたので今ではむしろミナミヌマエビ水槽になってしまいました(笑)
![]() |
| エサに群がるミナミヌマエビ達 |
来週にはレッドビーが生まれると思うのでレッドビーの子供たちもミナミヌマエビに負けないくらい元気に育ってほしいものです ヾ(^^ゞ)
ちなみに先ほどから記事内でミナミヌマエビ(おそらく)と書いているのは、シナヌマエビの可能性も捨てきれないからです。
川で採集してから自宅で何世代目かもわからないくらい世代交代しているので、もともとミナミヌマエビとシナヌマエビがいた場合は交雑が進んで判別が難しいと思いますしそもそも確実に判別ができるほどの鑑定眼を持っていません ( ´ Д `;)
まあその辺は外部に出すつもりがない以上は問題にはならないですが…
ともかく新しく立ち上げた水槽なので生体が無事に一年間をすごせる環境を構築したいものです。
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
2016/06/04
レッドビーの抱卵
どうも~ (^ー^)ノ
私は最近実家から引っ越しをしたのですがその際に魚やエビを連れてきました。
その中でも特に気にかけているのがレッドビーシュリンプというエビ君です!
このエビ君は巷では 手間がかかる!飼うの難しい! といった感想をもたれがちです。
私はレッドビーシュリンプに関してはシロウトなのですが、ミナミヌマエビはほっといても増えた経験があったのでネットで情報を集め、レッドビー君には悪いと思いながらも生存に関しては大丈夫であろうという範囲でほっておくことにしました(!)
庭にジャンボたらいを置き、田砂を敷き、ウィローモスの森(笑)をつくり、ナガバオモダカやコウホネ、スイレン、クワイなどの鉢を沈め、まずはメダカたくさん、タナゴ数匹、シマドジョウ数匹、ミナミヌマエビたくさん、マツカサガイ数匹で一年まわしました。
次の年の春に掃除をした際に、ミナミヌマエビをすべて別の所に移動し、レッドビーシュリンプを20匹ほど導入しました。
そして一年後…掃除をしてみると50匹ほどに増えていました!!
外においている上にモスの森に隠れているために抱卵の様子は観察できませんでしたが、夏前にちびっ子がいるのは確認できていたのであとは夏の暑さと冬の寒さが問題でした。
タライの場所は午前中には直射日光が入りますが午後は半日陰で風通しもいいので夏は無事越えました。冬は寒さに弱い私があまり確認しない上に寒さに弱いと聞いていたので心配でしたが何とか越えてくれました!
冬は水温が10℃を下回ることも多々ありましたがモスの森の中などは多少暖かかったのかもしれませんね (^^)
レッドビー繁殖のプロ達にはかないませんが屋外でほぼ放置でも増えることが確認できたので実験としては成功だと思います(自分的に)
後は個体数が増えたことで繁殖数も増えてくれることを祈りつつ放置です(笑)
前置きが長かったですがタイトルにある抱卵は今書いた過去の事ではありません。
引越しでつれてきたレッドビー君が先日抱卵したんです!
今は水槽でシマドジョウ4匹、メダカ2匹、ミナミヌマエビ数匹、シジミ2匹と同居しているレッドビー君数匹ですが1匹抱卵していました。また、抱卵しそうなメスも数匹いるのでこれから楽しみです ヽ(*^^*)ノ
もし私以外にもレッドビー適当飼いをしていて数も増えてるよって方がいらっしゃいましたらぜひ体験談をお聞かせください m(_ _)m
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~
私は最近実家から引っ越しをしたのですがその際に魚やエビを連れてきました。
その中でも特に気にかけているのがレッドビーシュリンプというエビ君です!
このエビ君は巷では 手間がかかる!飼うの難しい! といった感想をもたれがちです。
私はレッドビーシュリンプに関してはシロウトなのですが、ミナミヌマエビはほっといても増えた経験があったのでネットで情報を集め、レッドビー君には悪いと思いながらも生存に関しては大丈夫であろうという範囲でほっておくことにしました(!)
庭にジャンボたらいを置き、田砂を敷き、ウィローモスの森(笑)をつくり、ナガバオモダカやコウホネ、スイレン、クワイなどの鉢を沈め、まずはメダカたくさん、タナゴ数匹、シマドジョウ数匹、ミナミヌマエビたくさん、マツカサガイ数匹で一年まわしました。
次の年の春に掃除をした際に、ミナミヌマエビをすべて別の所に移動し、レッドビーシュリンプを20匹ほど導入しました。
そして一年後…掃除をしてみると50匹ほどに増えていました!!
外においている上にモスの森に隠れているために抱卵の様子は観察できませんでしたが、夏前にちびっ子がいるのは確認できていたのであとは夏の暑さと冬の寒さが問題でした。
タライの場所は午前中には直射日光が入りますが午後は半日陰で風通しもいいので夏は無事越えました。冬は寒さに弱い私があまり確認しない上に寒さに弱いと聞いていたので心配でしたが何とか越えてくれました!
冬は水温が10℃を下回ることも多々ありましたがモスの森の中などは多少暖かかったのかもしれませんね (^^)
レッドビー繁殖のプロ達にはかないませんが屋外でほぼ放置でも増えることが確認できたので実験としては成功だと思います(自分的に)
後は個体数が増えたことで繁殖数も増えてくれることを祈りつつ放置です(笑)
前置きが長かったですがタイトルにある抱卵は今書いた過去の事ではありません。
引越しでつれてきたレッドビー君が先日抱卵したんです!
今は水槽でシマドジョウ4匹、メダカ2匹、ミナミヌマエビ数匹、シジミ2匹と同居しているレッドビー君数匹ですが1匹抱卵していました。また、抱卵しそうなメスも数匹いるのでこれから楽しみです ヽ(*^^*)ノ
もし私以外にもレッドビー適当飼いをしていて数も増えてるよって方がいらっしゃいましたらぜひ体験談をお聞かせください m(_ _)m
それではまたお目にかかる日までお達者で~ (* ̄▽ ̄)ノ~~




















